ディスタンスキャストに思いをのせて


いつも魚はさらに3メートル向こう側にいるものだ!と信じてやまないジョーなんとかさんの戯言を、釣れずれなるままに?
by bobitti
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ドライフライのタイイング

彼はとても上手くドライフライを巻いていた。
#18から#22のフックを、まるで生きた昆虫のごとく、上手にマテリアルを巻止めていた。マテリアルは多く使いすぎないという点をアドバイスしてくれた。
中でもソラックスダンがとても気に入ったので、それを中心に#14番と#12番のフックでCDCソラックスダンを作った。ボディーにはターキークイルのファイバーや、ムースメ
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ーンを使った。作り終えると、フライを放り投げて着水姿勢がうまくいくかを実験しながら、合格したものをフライボックスに入れていった。
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by bobitti | 2006-04-29 08:40 | freshwater
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