ディスタンスキャストに思いをのせて


いつも魚はさらに3メートル向こう側にいるものだ!と信じてやまないジョーなんとかさんの戯言を、釣れずれなるままに?
by bobitti
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セイゴの狂喜乱舞に思う

ルアーとフライの釣果に違いがあった要因はその大きさと、泳ぐ深さにあったと思っている。シリコンミノーは、深度5センチほどをリトリーブできた。細身のシルエットは、ベイトにマッチしていたのだと思う。セイゴはフライの背後に迫り、そしてフライを頭からひったくるようにくわえた。大型のヒラスズキのように白波は立たなかったが、水面がもわっと浮き上がりそしてスプラッシュと同時にフッキングした。釣り味はトップでやったのとさほど変わらず、楽しい時間を過ごさせてもらった。
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by bobitti | 2006-04-27 08:37 | saltwater 
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