ディスタンスキャストに思いをのせて


いつも魚はさらに3メートル向こう側にいるものだ!と信じてやまないジョーなんとかさんの戯言を、釣れずれなるままに?
by bobitti
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セイゴの狂喜乱舞

2004年10月、とある河口にてセイゴの狂喜乱舞に出くわした。まさしく狂喜乱舞だった。フライの雑誌ナンバー35号に備前貢さんがストライパーを狙う記事が載っていた。それにシリコンミノーが紹介されていたが、それをまねて#6フックに黄色、ピンク、ブルーとウイングの色を変えて持っていった。全てヒットした。キャッチアンドリリース約20回。ヒットした回数約30回。中には手のひらサイズのメッキもまじった。メッキの締め込みは小粒ながら愉快なものだった。これが40センチならばすごいことになるぞと、#6ロッドで40センチのヒラアジを釣ることを思い描いた。
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by bobitti | 2006-04-24 19:47 | saltwater 
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