ディスタンスキャストに思いをのせて


いつも魚はさらに3メートル向こう側にいるものだ!と信じてやまないジョーなんとかさんの戯言を、釣れずれなるままに?
by bobitti
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フライタックルでヒラスズキのトップウォーターゲーム

2004年3月後半、#12のロッド、イクエーターラインを3500Dにセットし、地磯に立った。その日もべたなぎ。最高のシチュエーションである。デシーバーにポッパーヘッドをセットした。運良く風もさほど無い。度素人の自分は、「ジョーなんとかさん」よろしく#12番ロッドを降り倒した。せいぜい20㍍飛んだだろうか?しかしあきらめずに3時間近くキャストを続けた。右手の親指の爪の間が裂けてきて血がにじんできた。それでもキャストを繰り返した。結果は・・・・疲労感と右親指の痛みだけが残った。やっぱりキャスティングが上手くならなければ何も始まらない。答えは明確だった。
いまになって考えると、イクエーターラインはティップが沈むのでポッパーには向いていないような気がするけど?どなたか詳しい方!教えて頂けないでしょうか!
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by bobitti | 2006-04-15 12:31 | saltwater 
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